角皆 亜希奈

スキナがブライダルの会社じゃなくても、
私は絶対スキナで働いてる。

「どうしてプランナーになりたかったんですか?」の問いには、決まって「もともとプランナーになりたいと思っていた訳ではないんです」と答える私。
「じゃあどうしてスキナで働いてるの?」と聞かれれば、「一緒に働くメンバーが好きだから」。

ブライダル事業だからスキナを選んだんじゃない。
正直きっと、スキナがパン屋さんでも、私はスキナという会社にいると思います。

入社前、「角皆亜希奈」を真剣に知ろうとしてくれた人たちがいたから。
ブライダルの知識も経験もありませんでしたが、ただその人たちに魅せられて、「スキナ」で働くことを決めました。

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相手のことを知りたいな…
と思ったら、 つい自分のことを先に喋っちゃう。

プランナーとしてお客様とお話するとき、「どうしたら私に心を開いてくれるんだろう?」と考えることが多々あります。
そんな時は「お客様のことをもっと知ればいいんだ!」と思い、目の前のお2人に色々質問するのですが…気付くと私自身の話ばっかりしていた、なんてこともしばしば。

そう。
私、なんでも「言いたい」んです(笑)

でも逆の立場だったら、自分のことを一生懸命話してくれる人にはつい心を解放しちゃうよな…とも思うんですよね。
だから、「自分のことを先に話しちゃう」のが私のスタンスなんです。

角皆 亜希奈のつくりかた。

角皆 亜希奈の生い立ちはこちら。

1988年

やっと待ってたに!角皆家待望の女の子。

サッカー王国、静岡県掛川市。
1988年11月5日、ついに角皆家に長女が誕生します。
実は超未熟児で、出生体重は1500gもなかったとか。
祖父・父・長男・次男・三男の逆ハーレム状態で甘やかされ、男勝りに成長。母は私を女の子らしく育てたかったようですが。
※やっと待ってたに=ずっと待ってたよ!

1999年

スポーツ漬け生活の始まり

クラスの友達に誘われ、地元のスポーツ少年団(バレーボールチーム)に入ることに。
父の遺伝なのか、幸い運動神経には恵まれ、スポーツ大好き。
しかしチーム競技は向いていないとなんとなく悟った小学校5年生。
大学を卒業するまで、テニス・バレーボール・フットサルなど、スポーツにはずっと携わっていました。

2004年

恩師との出会い

大っ嫌いだった英語を、得意科目に変えてくれた先生との出会い。
高校卒業後に静岡を出て、大阪の大学に行くことになったのも、もともとはこの先生がきっかけ。
大阪に行ってなかったら、スキナにも入社していなかったかも。
卒業アルバムに「常に"イイ女"でいることを忘れずに!」と書いてくれたのはこの御方です。

2007年

「たこ焼き器ってほんとに一家に1台あるの?」

高校を卒業し、ついに憧れの大阪で一人暮らし!なんでやねん!なにがやねん!どないやねん!大学の授業以上に熱心に関西弁を勉強したものです。
ちなみに大阪府民に「たこ焼き器ってほんとに一家に1台あるの?」と聞くと、たいてい返ってくる言葉が「そうでもないんちゃう?
まぁ自分ちにはあるけどな」。

2012年

あ、私ここで働くのかも。

そろそろ内定決まらないとマジでヤバい!と焦っていた、2月。
私の第2の家族、スキナと出会いました。
これまで平々凡々といいトコ取りしてきた私にとって、面接がとにかく衝撃的。
高濃度の面接を重ねていくうちになんとなく「私ここで内定もらう気がする」と直感で思ったのは、社内秘でお願いします。

角皆 亜希奈の成分表はこちら。

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①ゼブラ・・・ 51%
ゼブラ柄大好き。仕事用PCのデスクトップもゼブラ柄。
②緑茶・・・ 13%
だってお茶農家の娘だし。ペットボトル購入反対。
③エビ・・・ 12%
天ぷら、刺身、フライ、なんでもウェルカム。飽きない。
④車・・・ 10%
乗るのも見るのも好き。あーアルファードほしい。
⑤工具・・・ 7%
ラチェットがお気に入り。あのカリカリ感がたまらない。
⑥もふもふ・・・ 7%
ポメラニアン最高。別にシマウマは好きじゃない。
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